元気が出る曲80選!仕事や恋、人生に疲れた時に聴きたいオススメの元気になる曲

オススメの元気が出る曲【その4】

踊れ(Micro)

赤色の炎というよりも、青色の炎的な。静かだけど力強いエネルギーをくれる一曲。「誰にも気づかれない場所で、ひたむき汗流す君へ。フレーフレーその心へ。」というところでグッと心がアツくなる。

海の声(桐谷健太)

優しい三味線の音と声で、聴いている人の心をそっと癒してくれる。一週間疲れた〜!って時や、深夜に一人でパソコン作業に打ち込んでいる時なんかに聴きたくなる一曲です。この曲を聴くと心が落ち着くし、明日も頑張ろう。という元気が出る曲です。

前前前世(RADWIMPS)

2016年の大ヒット映画「君の名は。」の主題歌を飾った「前前前世」。特段前向きな歌詞であったりポジティブなメッセージ!!というわけではないのですが、どこか聴いていて前のめりになる空気感が好きです。この曲を聴くとやる気に満ち溢れてくるような、そんな元気が出る曲です。

君と羊と青(RADWIMPS)

君と青と羊で「群青」です。日本サッカー代表のテーマ曲にもなりました。アップテンポでテンションあがります!カラオケで知らない人が聞いても元気になります。

愛にできることはまだあるかい(RADWIMPS)

映画「天気の子」で主題歌となったことでも有名な、RADの歌う一曲「愛にできることはまだあるかい」。大切な人がいて、僕にできることはまだあるだろうか?愛にできることはまだあるだろうか?そんな優しい問いをくれる一曲。心がちょっぴりあたたかくなって、世界の見え方が柔らかくなるような、元気が出るオススメの一曲。

負けないで(ZARD)

ZARDの名曲です。くじけそうになったとき、もうしんどいよう…と泣きそうになっているとき、心が弱っているときに聞くと、元気が出ます。「どんなに離れてても 心はそばにいるわ」という歌詞が染みる。もう少し頑張ってみよう!と気持ちが奮い立ちます。色々あるけど、負けずに踏ん張りたい時にオススメの応援ソング。

どんなときも。(井上苑子)

どんなに落ち込んだ時でも、自分は自分だと認めてまた頑張ろう!と、自然に上を向くことができるような一曲。井上苑子さんの真っ直ぐで澄んだ声が、歌詞をストレートに伝えてくれます。「どんなときも」自分らしく、明るく進んで行こうと思います。オリジナルは槇原敬之、今を駆け抜ける井上苑子のアレンジによってリリースされ、CMにも起用されたオススメの一曲。

春になったら(miwa)

優しいmiwaの声に癒されるし、聞いていると暖かい気持ちになり元気が出てきます!とてもオススメです。

We are the light(miwa)

ドラマ「セトウツミ」のエンディング曲です。やさしく寄り添ってくれるような歌詞なので、自分に自信がないときに聴くと、自然と涙が出るような、オススメの元気が出る曲。miwaの透明感のある声が、夜空の星を見上げるような曲の世界観と合っていて何度聴いても美しい曲です。

家族になろうよ(福山雅治)

なんだか分からないけど、聴いていると心が優しくなる一曲。『「100年経っても好きでいてね」みんなの前で困らせたり それでも隣で笑ってくれて 選んでくれてありがとう』という歌詞が心にすーっと入ってくる。ギスギスした時に聞きたい一曲。明日からまた頑張ろうという気持になる。

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