元気が出る映画まとめ!仕事や人生に悩んだ時にオススメの映画43選

こんにちは!映画大好きたくみんです。本日は、仕事やプレイベートで疲れた時にでも観たい、元気が出る映画について書いていきたいと思います。

仕事でミスしてしまった時、人間関係に疲れてしまった時。はたまた恋に破れてしまった時。なんだかエネルギーが湧いてこない時。誰かに相談できればいいのだけど、なんだかそんな気分でもない。一人で悶々としている…なんて時はないでしょうか?筆者の私には時たま訪れます。そんな時には、映画を観て元気をチャージするのが私たくみんの日課であります。

というわけで、本記事では、明日また一歩踏み出す勇気とパワーをくれる「元気が出る映画」をご紹介させていただきます。

おすすめの元気が出る映画

はじまりのうた

監督ジョン・カーニー
脚本ジョン・カーニー
キャストキーラ・ナイトレイ、マーク・ラファロ、ヘイリー・スタインフェルド、アダム・レビーン、ジェームズ・コーデン、キャサリン・キーナー、モス・デフ、ポール・ロメロ、メアリー・キャサリン・ギャリソン、ロブ・モロー、など

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あらすじ:自らの作った音楽プロダクション会社をクビになった男。愛する彼氏からも見放されたシンガーの女。そんな二人がバーの弾き語りで出会い、ミュージックビデオを制作するため街に繰り出す物語。音楽を通じて心が通じ合っていく過程が前向きな元気をくれる。

この映画の元気が出るポイント

なんといってもこの「リズム」が心地よい。観ているだけで自分もノリノリになれる映画。ヘコんでいても、また明日から頑張ろうという高揚感をくれる。観終わったら、イヤホンをさして街に繰り出したくなるような作品。

シング・ストリート 未来へのうた

監督ジョン・カーニー
脚本ジョン・カーニー
キャストフェルディア・ウォルシュ=ピーロ、エイダン・ギレン、マリア・ドイル・ケネディ、ジャック・レイナー、ルーシー・ボイントン、マーク・マッケンナ、イアン・ケニー、など

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あらすじ:はじまりのうたと同監督が手がけた映画。一つ年上の女の子に惚れた主人公が、荒れくれた学校のメンバーとロックバンドを組み、音楽を通じて恋のアプローチをする物語。爽やかでまっすぐで、音楽に溢れる楽しい映画。

この映画の元気が出るポイント

考えることが多くて眉間にシワを寄せる毎日。こういうまっすぐな気持ちを描いた作品に心を打たれる。音楽に「想い」を乗せるというその姿が爽やかで、自分の心の中にあるモヤモヤしたものが吹っ飛ぶ映画。

LIFE!

監督ベン・スティラー
脚本スティーヴ・コンラッド
キャストベン・スティラー、クリステン・ウィグ、ジョン・デーリー、キャスリン・ハーン、テレンス・バーニー・ハインズ、アダム・スコット、ポール・フィッツジェラルド、グレイス・レック、アレックス・アンフェンジャー、アドリアン・マルティネス、など

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あらすじ:雑誌「LIFE」の写真管理部で働く主人公ウォーリーが亡くなった「写真のネガ」を見つけるために飛び出す、「自分を変える」物語。変化のない毎日も、一歩踏み出すことで新しい世界になる。そんなことを感じさせてくれる壮大な物語です。

この映画の元気が出るポイント

社会に出て働いていると、いつしか「変わらない毎日」に慣れてしまうことがあります。「会社」だったり、「世の中」だったり、「有名人」だったり。自分ではない他の誰かのために大きな渦の中で生きているような感覚になります。ですが、人生の主人公は他の誰でもない「自分」なんだ。と思わせてくれる一本です。

WOOD JOB!(ウッジョブ)

監督矢口史靖
脚本矢口史靖
原作三浦しをん
キャスト染谷将太、長澤まさみ、伊藤英明、優香、西田尚美、マキタスポーツ、有福正志、近藤芳正、光石研、柄本明、など

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あらすじ:ウォーターボーイズ、スウィングガールズを手がけた監督がつくった林業をテーマにした青春ムービー「WOOD JOB!」。都内の現代っ子が林業体験を通じて山のすごさや山に住む人たちの魅力に触れながら成長していく物語。

この映画の元気が出るポイント

伊藤英明演じるアツい林業の先輩と、染谷将太演じるダメダメな現代っ子がマッチしていて、やりとりを見ているとリアルに入ることができる。染谷くんが成長していく姿に自分を重ねて、いっちょやったるか感が湧く。笑いあり、感動あり、最後の終わり方も良くて後味の良い映画。

サマーウォーズ

監督細田守
脚本奥寺佐渡子
キャスト神木隆之介、桜庭ななみ、横川貴大、谷村美月、富司純子(藤純子)、斎藤歩、谷川清美、佐々木睦、信澤三惠子(信沢三恵子)、永井一郎、など

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あらすじ:現実社会と密接に結びついた仮想空間「オズ」。人工知能に乗っ取られたアカウントによって世界が危険に脅かされる。頼りなかった主人公が人類の未来を背負って戦いに挑む一夏の物語。

この映画の元気が出るポイント

青春SFムービー。出てくる景色やキャラクターがみんなすがすがしい。圧倒的に強くなっていく敵キャラに対して、仲間の力を集めて戦うというベタな展開ではあるが、何度観ても色褪せることのない一本。不思議と元気が出る映画。

ビリギャル

監督土井裕泰
脚本橋本裕志
原作坪田信貴
キャスト有村架純、伊藤淳史、野村周平、あがた森魚、安田顕、吉田羊、田中哲司、松井愛莉、阿部菜渚美、奥田こころ、など

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あらすじ:学年ビリのギャルが一年で偏差値を40上げて慶応大学に現役合格する話。誰からも期待されず「クズ」と呼ばれていた女子高生が「絶対無理」と言われる挑戦に挑み、それを支えるお母さん、塾の先生、一緒に戦う友の一年を描いた映画。

この映画の元気が出るポイント

絶対無理と言われる挑戦に対して、ただひたすら先生やお母さんの想いに応えたいという一心で走り続ける主人公の姿に心打たれる。ましてやこれは実話をもとに作られているので、自分も「無理」とか決めつけないで挑戦し続けなければと思わせてくれる。

バクマン。

監督大根仁
脚本大根仁
原作大場つぐみ、小畑健
キャスト佐藤健、神木隆之介、小松菜奈、桐谷健太、新井浩文、皆川猿時、山田孝之、リリー・フランキー、宮藤官九郎、染谷将太、など

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あらすじ:週間少年ジャンプの頂点を目指す男子高校生二人の物語。コミック「バクマン。」の映画版。その展開の速さやテンポ、描写、キャラクターのやりとりの臨場感に圧倒される一本。ジャンプに触れたことのある人なら間違いなく興奮する映画。

この映画の元気が出るポイント

この映画は独特の展開のスピードとわくわくさせるような音と音楽がある。まるで自分もその時間の流れの中にいるような感覚になって、観終わった後、何か行動を起こしたくなるようなそんな作品。行き詰まっている時なんかに観たいオススメの映画。

きっと、うまくいく

監督ラージクマール・ヒラニ
脚本ラージクマール・ヒラニ
キャストアーミル・カーン、R・マーダヴァン、シャルマン・ジョシ、カリーナ・カプール、ボーマン・イラニ、オミ・ヴァイディア、モナ・シング、ジャーヴェード・ジャーフリー、パリークシト・サーハニー、アリ・ファザル、など

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あらすじ:名門大学に進学したおバカトリオの大学生活を描いた物語。教科書では学べない「生きていくために大事なこと」を、インド映画独特の踊りと音楽、ユーモアを交えながら伝えている作品。観るとなんだか幸せな気持ちになれる映画。

この映画の元気が出るポイント

それなりに現実的で重たいテーマを取り扱っているにも関わらず、主人公たちのキャラクターによって楽しく観ることができる。笑いと勇気の二つを同時に得られる貴重な映画。「アールイズウェル」と唱えれば僕たちも明日からなんでもできる。

マダム・イン・ニューヨーク

監督ガウリ・シンデー
脚本ガウリ・シンデー
キャストシュリデヴィ、アディル・フセイン、メーディ・ネブー、プリヤ・アーナンド、アミターブ・バッチャン、スラバー・デーシュパーンデー、ランジーブ・ラビンドラナータン、サミート・ビャス、ルース・アギラール、Michael Patrick Hoban、など

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あらすじ:上記の「きっと、うまくいく」と同じインド映画です。家族で唯一「英語が話せない」主人公のシャシ。妻としても、母としても尊厳を失っていた彼女が出会う「英会話学校」。家族には内緒で英語の勉強に奮闘するシャシの姿を描いた映画です。

この映画の元気が出るポイント

この映画は観ているうちにシャシを応援したくなってきます。がんばれ!シャシがんばれ!と心の中で思っているうちに、自分も前のめりになっています。踏み出せば変えられる、自信のない自分も、周りの目も。人生の主人公は自分なんだと、前を向ける明るい映画です。

マイ・インターン

監督ナンシー・マイヤーズ
脚本ナンシー・マイヤーズ
キャストロバート・デ・ニーロ、アン・ハサウェイ、レネ・ルッソ、アンダーズ・ホーム、ジョジョ・クシュナー、アンドリュー・ラネルズ、アダム・ディヴァイン、ザック・パールマン、ジェイソン・オーリー、クリスティーナ・シェラー、など

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あらすじ:ファッション業界で成功を収めた女性経営者。会社の業績が上がる一方で不安や苦悩を抱えているが、誰にも相談できずにいる。そこにやってくる70歳のシニアインターンのおじさん。その人生経験からくる彼の一言一言が優しく響く、そんな映画。

この映画の元気が出るポイント

一言一言が粋で渋い。こんなジェントルマンになりたい!と男の僕なら思うし、女性であればこんな年上の男性に憧れる!と感じるのでは。その包容力に溢れる優しさに観ている自分も包み込まれる一本。仕事で疲れた人におすすめしたい元気が出る映画。

バケモノの子

監督細田守
脚本細田守
原作細田守
キャスト役所広司、宮崎あおい、染谷将太、広瀬すず、山路和弘、宮野真守、山口勝平、長塚圭史、麻生久美子、黒木華、など

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あらすじ:人間界と異なる空間に存在する「バケモノの世界」。ひょんなことからバケモノ「熊徹」の弟子となった人間の子「九太」。友達のいないバケモノと一人ぼっちの人間、二人の友情と愛を描いた物語。

この映画の元気が出るポイント

師匠と弟子、男同士お互いに素直になれない二人が不器用ながらにも絆を深めていく姿に心を打たれる。ラストのシーンでは熊徹の愛に溢れる選択に感動する。アクションシーンもあり、音楽もあり、アニメーションも見もののオススメ映画。

ぼくたちと駐在さんの700日戦争

監督塚本連平
脚本福田雄一
キャスト市原隼人、佐々木蔵之介、麻生久美子、石田卓也、加治将樹、賀来賢人、脇知弘、冨浦智嗣、小柳友、豊田エリー、など

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あらすじ:静かで平和な街で繰り広げられる、「イタズラ大好き高校生軍団」と「街の駐在さん」のアツき戦いを描いた物語。ベタベタなコメディ映画で、何も考えずに楽に観ることができる。笑いの中にちょっぴり感動ありで、後味のいい映画。

この映画の元気が出るポイント

市原隼人演じる主人公の「ママチャリ(あだ名)」が爽やかさを引き立てている。こんなアホな時代が自分にもあったよなぁと思える。アホのため、そして大切な仲間のために全力投球だったあの頃を思い出して、懐かしい元気が湧いてくる映画。

ヴィンセントが教えてくれたこと

監督セオドア・メルフィ
脚本セオドア・メルフィ
キャストビル・マーレイ、メリッサ・マッカーシー、ジェイデン・マーテル(ジェイデン・リーバハー)、ナオミ・ワッツ、クリス・オダウド、テレンス・ハワード、キンバリー・クイン、レニー・ヴェニート、など

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あらすじ:アルコール、ギャンブル、借金…落ちこぼれの嫌われ者である「ヴィンセント」。ある日隣の家に引っ越してきた弱虫でいじめられっ子の「オリヴァー」の面倒をみることになる。社会や学校、それぞれに居場所を失った二人が年齢を超えた友情を築き、成長していく物語。

この映画の元気が出るポイント

ヴィンセントは世間一般から見るとどうしようもない人間だが、オリヴァーはそんなヴィンセントから生きる術を学び、たくましくなっていく。いじめっ子に対してヴィンセントに教えてもらった必殺技で立ち向かうシーンが好き。二人の友情に心温まる映画。最後のスピーチが心にぐっと響く。

ジャッジ!

監督永井聡
脚本澤本嘉光
キャスト妻夫木聡、北川景子、リリー・フランキー、鈴木京香、豊川悦司、荒川良々、玉山鉄二、玄理(玄里)、田中要次、風間杜夫、など

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あらすじ:世界一のCMを決める大会「サンタモニカ国際広告祭」に上司の替え玉として参加することになった冴えない社員(妻夫木聡)。憧れの広告祭は不正や嘘、根回しにあふれていた。そんな汚れた広告祭に「良いものは良い、悪いものは悪いと言える勇気」を持ったアツく純粋な若手が挑む物語。

この映画の元気が出るポイント

評価や見え方を意識するがゆえに、若い頃に抱いていた仕事への想い、見えなくなってしまっていた大切なものを思い出させてくれる。また、コメディとメッセージ性のバランスが良く、笑いあり、感動ありで元気や勇気をもらえる。北川景子のツンデレ具合にも癒される。

ばしゃ馬さんとビッグマウス

監督吉田恵輔
脚本吉田恵輔、仁志原了
キャスト麻生久美子、安田章大、井上順、岡田義徳、山田真歩、清水優、秋野暢子、松金よね子、など

あらすじ:脚本家を目指す主人公が落選しても落選しても諦めず、自分の夢を追いかけ続ける。そして追いかけ続けた夢を諦めるまでを描いた物語です。夢を叶える人、夢を諦める人、夢を諦めきれず追いかけ続ける人、これから夢を追うことの厳しさに直面する人。それぞれの葛藤を描き出しつつ、日常のぬくもりを描いた元気が出る映画です。

この映画の元気が出るポイント

これは、今まさに夢を追いかけている人、夢を追いかける中で自分の無力さを痛感し、ちょっとくたびれてしまっている人に観て欲しい一本です。夢を追いかけることって孤独だったりするけど、この映画を観ると頑張れる気持ちになれるというか、明日もいっちょやります!という元気をくれます。

サマータイムマシン・ブルース

監督本広克行
脚本上田誠
キャスト永山瑛太(瑛太)、上野樹里、与座よしあき、川岡大次郎、ムロツヨシ、永野宗典、本多力、真木よう子、升毅、三上市朗、など

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あらすじ:とある高校のSF研の部室に突如現れる「タイムマシーン」。タイムマシーンを手に入れた部員たちが向かった先は「昨日」。「今日」壊れてしまったエアコンのリモコンを取り戻すために動き出す青春コメディ作品。バックトゥザ・昨日!

この映画の元気が出るポイント

瑛太を筆頭としてSF研のメンバーが清々しい。こんな馬鹿な時代あったよなぁ〜って懐かしい気持ちになるというか、観ているこっちが高校生の頃に戻ったような気持ちになれる。夏になると一度は観たい映画。

スクール・オブ・ロック

監督リチャード・リンクレイター
脚本マイク・ホワイト
キャストジャック・ブラック、ジョーン・キューザック、マイク・ホワイト、サラ・シルヴァーマン、ジョーイ・ゲイドス・Jr、ミランダ・コスグローヴ、ケヴィン・クラーク、レベッカ・ブラウン、ロバート・ツァイ、マリアム・ハッサン、など

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あらすじ:名作コメディ。冴えないバンドマンがひょんなことから地元の名門小学校で臨時講師を務めることになる。そこにいた小学生には学校の成績では測ることのできない素晴らしい「ロック」の才能があることに気づき、校長先生に黙ってロックの授業をする物語。

この映画の元気が出るポイント

ベタベタなコメディで、期待を裏切らない展開なので気持ち良く観れる。実際にこんな先生というか「大人」がいたら超楽しいだろうなって思う。ロックを通じて「ビート」を感じられる作品。

深呼吸の必要

監督篠原哲雄
脚本長谷川康夫
キャスト香里奈、谷原章介、成宮寛貴、金子さやか、久遠さやか、長澤まさみ、大森南朋、北村三郎、吉田妙子、など

あらすじ:沖縄のサトウキビ刈りの仕事のために集まった男女5人の青春物語。仕事や人生、夢、生きることに疲れたメンバーがそれぞれ忘れたいことを抱えていた。35日間、海や海土路に囲まれた自然の中でひたすらサトウキビを刈るという生活の中で心が癒えてそれぞれに殻を破っていく。

この映画の元気が出るポイント

このまとめではアップテンポな映画が多い中、この映画はとてもゆったりとしています。どちらかというと「頑張って頑張って疲れてしまった人」に観て欲しい映画。深呼吸すれば、「早く泳げるか分からないけれど、楽しく泳ごことができる。」。忘れてしまった何かを思い出させてくれる。

キューティ・ブロンド

監督チャールズ・ハーマン=ワームフェルド
脚本ケイト・コンデル
キャストリース・ウィザースプーン、サリー・フィールド、ボブ・ニューハート、ルーク・ウィルソン、ジェニファー・クーリッジ、レジーナ・キング、アラナ・ユーバック、ジェシカ・コーフィール、ブルース・マッギル、ダナ・アイヴィ、など

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あらすじ:付き合っていた彼氏に振られた主人公。彼はハーバード大学の法学部に進学するという。そんな彼を追いかけて猛勉強し、ハーバード大学の法学部に進学し、嫌味なクラスメイトを振り切り前に前に前進していく様子を描いた作品。

この映画の元気が出るポイント

主人公エルは、周りの人から外見で判断されてしまうが、それでも明るくまっすぐに前に前に進んでいく姿に元気をもらえる。途中入ってくる遠賀のノリも良く、何となく仕事や勉学に不安を抱えていたり、きじけそうになっている時に観たい元気が出る映画です。

天使にラブ・ソングを…

監督エミール・アルドリーノ
脚本ジョゼフ・ハワード
キャストウーピー・ゴールドバーグ、マギー・スミス、キャシー・ナジミー、ウェンディ・マッケナ、メアリー・ウィックス、ハーヴェイ・カイテル、ビル・ナン、ロバート・ミランダ、リチャード・ポートナウ、エレン・アルベルティーニ・ダウ、など

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あらすじ:殺人現場を目撃してしまったシンガーが、裁判まで身を隠すために修道院に隠れて生活する物語。そこで与えられた役割は合唱団で歌って踊ること。静かな修道院に吹き込む新しい風。観ていて元気が出るオススメの映画です。

この映画の元気が出るポイント

この歌って踊って、そしてみんなで一つのことに向かって挑戦し、変わり、周りを変えていくという物語は元気が出る!みんなとの調和を覚える者、殻を破って一回り成長する者、新しさを受け入れる勇気を手にいれる者。それぞれの登場人物の成長も観ていて自分も頑張りたいと思える。

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